お茶零した。

作家・尼野ゆたかの日記です

もう何も忘れていない気がする

今日も集中して取り組んで仕事をまとめ、洗濯ものも忘れる前にぎりぎり取り込んでセーフ。

よし、よし。ようやくやるべきことを全部できたぞ……!

 

 

と思ったら、充電が必要なものに一切充電していないことが判明しました。音楽を聴きながらレシピを見て(この前作った親子丼。まだはっきり覚えてなかった)料理をしようと思ったのですが、音楽プレイヤーは残量真っ赤でBluetoothイヤホンも同様。

レシピを見ようにも、タブレットは放電しきってうんともすんともいわず、ガラケーでPCモニターを撮影するというおじいちゃんみたいなやり方で対処しようと思ったら、ぱかっと開けてボタンを押した途端ぴーとなって充電しろと言われました。

 

思うんですけど、音楽プレイヤーとかはまあいいとして、電話とかまで充電切らしてると、もし座って仕事している最中に急病等で瀕死の状況に陥った場合、あらゆる通信手段が周囲に存在せず手遅れになってしまう可能性がありますよね……。

まあパソコンでLINE立ち上げたりしているので、めぼしい知り合いに救急車を呼んでくれとメッセージを送ることも可能でしょうが、一分一秒を争う事態でそれは致命的に迂遠です。そもそも生きるか死ぬかの状態で椅子に座ってタイピングできるかどうかも微妙ですし。

充電も忘れないようにせねば……ああ……覚えておかないといけないことが多すぎる……。

BGM: G.M.M. (The Gret Metal Motherfucker) / Crisix

 

拍手のお返事

18:51 ICOCAのチャージと服を着忘れてます!!
服はちゃんと着てますよ! 日々全裸で過ごしているという誤解を招きかねない表現は控えて頂きたい! そしてICカードのチャージを忘れているという誤解……でもないんですよねえ……。今いくら入ってるかぱっと思い出せない……。 しかし人の噂は七十五日ということわざは怪しいもんですね……。ICOCAなくした事件とかもう10年近く前なのに未だに言われるとは……50倍近く引き延ばされている……!

 

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